5bit Records

01 : News

Event 12.27(水)
更新日
2023/12/20

JUICY @ club buddha

2023年12月27日(水)
JUICY
会場:club buddha/名古屋市中区新栄1丁目5−25
時間:22:00OPEN
料金:¥1,500(1D)

出演:
ALCI
RHYDA
snuc
BLAK JOKER
Tetepazzo aka CHOUMAN
BRUNO aka Bullus Eye
PATRA
XICAO
KINOKORUGE
MIKUMARI
NAKANO
5bitRecords
Pastel Brus

各配信サービス:縁
https://linkco.re/hc4BS7v1

sss
Event 08.20(日)
更新日
2023/08/20

「23054」


「23054」
明日8/20から始まります。
みなさまふるってご参加ください。

イベント情報はこちらから
https://5bit.jp/news/23054
※飲食物は自由にお持ち込みください。

sss
Event 08.25(金)
更新日
2023/08/18

“23054” day-5 出演者プロフィール

2023年8月25日 (金) 17:00〜
Live / RA-Haii , Coumoly
DJ / Conomark , deadram , KAZOooS


RA-Haii
トラックメーカー / ビートメーカー
trackmaker. / beatmaker.


Coumoly
16歳の時、幼馴染のDJ Kusu aka KAZOooSとHIPHOPのイベントを企画し、人前でRapを披露して以来ラッパーとしての音楽活動が始まる。
歌詞を書くようになり、自己を探究する内側の世界に魅了されていく。
死を覚悟する出来事を経験した時、日本にはないカルチャーや意識、哲学に興味を持ち、真理を求めて東南アジアを中心とした旅に出る。
自分の中の無意識や固定概念に気づき、物質社会に”寄り添う”アートの美しさ、愛、意識の世界に触れ、歌詞、音楽性、人生の方向性が変わる。
喜怒哀楽、上下左右に揺れ動く世界の流れとそれに共振する思考の波を観察し、本質に向き合い、在りのままを探求しながらつむいだ言葉を歌詞にのせる。
夏に鳥取で開催する、手作り野外フェスティバル《SUNLIFE》の中心メンバーとして、仲間達やアーティスト達、飲食店や物売り、お客さん達と繋がりを深め、自然と音と環境に豊かなビーチパーティーを手掛けている。


Conomark (DJ)
1979年砂丘生まれ 東高円寺GRASSROOTS TRIBE
黒くて湿度のある音を好む & Timing is everything.

7枚のmix CD
「high」「SHARE」「LIFE(JAZZ)」 (BLACKSMOKERRECORDS)
「BLOHM MIX」(BLOHM)
「Lalapalooza Series Vol.2」(jazzysport)
「Don’t be late」「Best Shit」(white)

4枚のedit 7inch vinyl
ALL THE PEOPLE「CRAMP YOUR STYLE (CONOMARK & HONG KONG EDIT (BREW))」
OSIRIS 「PRELUDE (IS IT CLEAR ?) (CONOMARK & HONG KONG EDIT (PEAK))」
IKE TURNER & THE KINGS OF RHYTHM
「GETTING NASTY (CONOMARK&HONG KONG EDIT (420))」
「THINKING BLACK (CONOMARK&HONG KONG EDIT (COME)」

そして初のremix作品
ododo afrobeat 「ODODO DJ Conomark modern jazz REMIX」を発表。

またmarksedit としてフライヤー、CDジャケット、アパレルなど様々なデザインも手がける
https://marksedit.theshop.jp/


deadram (DJ)
愛知県豊田市出身在住。独特な解釈のダンスミュージックを軸に、その場の空気感、気持ちを読み解くオールラウンダーなDJ。音楽を通して出逢う全ての人が幸せな日々を過ごせますように。


DJ KAZOooS
サンライフの中核を担う看板DJ。繰り出す太いグルーヴは大気に満ちるエネルギーさながら…。心も身体も空間もろともスイングさせる。音楽活動以外に、ピロートークにおけるダンディズムに関する論文を発表するなど精力的な活動を展開。

sss
Event 08.28(月)
更新日
2023/08/13

“23054” day-8 出演者プロフィール

2023年8月28日 (月) 17:00〜
Live / CazU-23 , middle cow creek falls


CazU-23
愛知県在住, ギタリスト。
1991年より、東京を中心にハードコアパンクギタリストとして、幾多のバンドで活動。
2008年より、サイケデリック、ドローン、ノイズ、アンビエント感を和えた即興演奏や、セッション活動を開始。
倍音特性の高いギターサウンドで描く音景色。演奏家、DJ、舞踏、ダンス、映像、光、芝居、詩歌、ヨガ、料理、巨石、神社仏閣などと様々なコラボレーションを経て、2019年、サウンドセットの再構築とともに自身のソロワークに重心をかまえる。
2020年「Green Talk」と称した植物や菌などの生体電位から音楽を生成音を取り込んだプロジェクトも始動。
鎌倉のパン工房paradise alleyと”paradise 23″を結成し、様々な音と生命のつながりを模索している。
.
2010年よりTURTLE ISLANDに参加。
2015年、ソロ作品「月の向こうへ」リリース。
2021年、飛騨大原にあるオーベルジュ玄珠の館内音楽として制作された「Music for Genju」リリース。
2022年、南米ウルグアイのレーベルTatami Registrosから田畑満との共作「CazU-23 + Mitsuru Tabata // BAD MOONDOG RISING」を50本限定でカセットテープリリース。


middle cow creek falls
三重県在住のアンビエント作家。
レコーディングスタジオnostosのサウンドエンジニア朝倉直浩が行うプロジェクト。フィールドレコーディング、ドローン、ノイズ、それらをカセットテープやギターで表現しループさせることで埋め尽くされるサウンドはどこかノスタルジーを感じさせる。

決して日常に寄り添う音楽にはなり得ない。咽び泣く程に美しい朝焼けを見るように、あまりにも儚く、どこまでも純粋。
退廃的なのに退廃を感じさせないのは、彼の住む土地のせいか、彼の持つエレクトリックのせいか、彼のせいか。

sss
Event 08.27(日)
更新日
2023/08/13

“23054” day-7 出演者プロフィール

2023年8月27日 (日) 12:00〜
Live / 坪内一家
Day Party 〜 Salsa Night


坪内一家 (旅する芸能一家)
https://www.atsushi-tsubouchi.com/
アフリカで太鼓を学んだ打楽器奏者の坪内あつし、幼い頃から踊り続けるダンサーの菜央と子どもたちによる、旅する芸能家族。
ジャンベ、歌、バラフォン、パーカッションの演奏とダンス、仮面を使ったパフォーマンス、世界の民謡やオリジナル曲を中心に、観客も参加して楽しめるお祭りのような総合芸術エンターテイメントを展開している。
2017年、グループSUNDRUMで活動するあつしと菜央に長女みはるが産まれ結成。
アジア各地の秘境を訪ねて現地の伝統音楽家と共演、レコーディングを行ない多数のアルバムを制作。
ワークショップや上映トークも行いながら、ライブを全国で繰り広げている。

sss
Event 08.26(土)
更新日
2023/08/13

“23054” day-6 出演者プロフィール

2023年8月26日 (土) 17:00〜
Live / AQATUKI
〜 Salsa Night


AQATUKI (バンド)
https://aqatuki.com/
クソったれの世の中にPARTYをブチ込め。初期衝動はBLUESにあり。
97年の結成から20年以上に渡り独自の塩味の効いた音像を練り上げ続ける魂の下剤装置フロム尼崎。
あらゆるシーンのPARTYに刻まれ続けるその名は今やフロアの一体感を保証する旗印となった。
1stアルバム「AQATUKI」から7年を経た2019年、2ndアルバム「AQATUKI Ⅱ」をリリース。
永久熱き音の珍道中は燃え尽きても終わらない。

sss
Event 08.24(木)
更新日
2023/08/13

“23054” day-4 出演者プロフィール

2023年8月24日 (木) 17:00〜
DJ / Red Sun Blues a.k.a. MAMEZUKA , CHARI


Red Sun Blues a.k.a. MAMEZUKA (DJ)
物質文明、支配的資本主義の臨界点から生まれた根源的、普遍的、新・真・珍 Global Tribal Glocal Dance Music。
LeftfieldでObscure、世界を音楽で旅するMusic Journey !
Future is Neo Past !


CHARI (DJ)
The Beatlesから始まった音楽旅行のトラベラー、深淵を覗き込む者には深淵もこちらを覗いている事を日常やミラクルを交えて実感し音のチョイスもど真ん中直球よりややずれたところにビンボールスレスレの変化球をリリースするフリーキーな生き物。

sss