力久博之

Hiroyuki Rikihisa

福岡の伝説的なバンド「OZONE BABY」のリーダーでありボーカル、ギタリスト。
2002年に世界的アーティストSOUL Ⅱ SOUL のダディを迎え、OZONE BABYのファーストアルバム『OMEGA TRIBE』をリリース。1990年~2002年までOZONE BABYとして活動。

2005年、RAINBOW 2005を開催。2009年、HIFANAのコンピレーションアルバム『南風ケーブル弐』に参加。2012年、地元九州のアーティストを迎え、初のソロアルバム『風は知ってる』をリリース。同年『RAINBOW ASO 2012』をオーガナイズし最高の宴となった。

2014年、パーカッションに「旅団」の西井睦、エンジニアに「Based On Kyoto」のDAICHIを迎え、セカンドアルバム『FUIC – future archaic smile -』を5bit Recordsより発表。
自身がオーガナイズする『虹空2014・押戸石の丘』を皮切りにツアーを決行する。

ジャンルを超えた感覚とハートフルでファルセットな歌声は聴く人の心を震わせる。



作品
2002年 OZONE BABY「OMEGA TRIBE」発表。
2009年 HIFANAのコンピレーションアルバム「南風ケーブル弐」に「風は知ってる」収録。
2012年 ファーストアルバム「風は知ってる」発表。
2014年 セカンドアルバム「FUIC - future archaic smile -」発表。